社内報コンサルティング "Growing Access"

Growing Accessとは

社内報をムダにしていませんか?

社内報をムダにしていませんか?

「読まれない」、「つまらない」、「でも、どうしていいかわからない」の「3ない」は社内報の大きな悩みといえます。
経営者の皆様、経営資源を使って発行されている社内報を、単に「出しているだけ」でいいのでしょうか?
この状態では、コストがかさむばかり。費用対効果の良い社内報にはなっていません。
また、そうは感じていても、どのような手を打てばいいか、あるいはどのようにしていけばいいか、具体的な改善策が分からないままにしていませんか?
しかし、近年、社内広報は見直しが図られており、企業を強固にする上で、社内報は外せない存在になっています。

成長への入口・”Growing Access”ご担当者様が成長することで、社内報が成長します。

成長への入口・”Growing Access”ご担当者様が成長することで、社内報が成長します。

S&Eマネージメントが提供する社内報コンサルティングサービス”Growing Access”では、現行の社内報制作会社を変更することなく、ご担当者様の“成長”を促すことで経営資源を有効的に活用する社内報へと導いてまいります。

“Growing Access”は純粋なコンサルタント業務のみ。ご担当者様にさまざまなアドバイトをお出ししたり、時に一緒に悩んだり、喜びを分かち合ったりしながら、ご担当者様と御社社内報を成長への足がかりを築いていきたいと考えております。

「担当者が成長する。社内報が成長する。インナーコミュニケーション(社内広報)が成長する。社員が成長する。会社全体が成長する。」ひいては、「社内報で、関西をもっと元気に!」を目指しております。

S&Eマネージメントオリジナル社内報戦略「AXIS Theory」

S&Eマネージメントオリジナル社内報戦略「AXIS Theory」

社内報といっても、会社内のあらゆる情報を掲載していては、総花的内容になり、訴求したい・社員に徹底したい情報が散漫になってしまいます。
S&Eマネージメント“Growing ACCESS”においては、当社オリジナルの社内報戦略があります。それが、「AXIS Theory」です。

 

社内報戦略理論“AXIS Theory”とは?

社内報一広報として、最も身近なステークホルダー・従業員に会社の情報を伝えるべき媒体です。
しかし、効果的で効率的な発行をされていますでしょうか?
当社の社内報コンサルタント“Growing ACCESS”では、戦略理論“AXIS Theory”を通じて、社内報制作の重要なポイントをお伝えします。

望むべき結果

S&E Management“FIRE” S&Eマネジメントの情熱
機動力

お客様からの信頼を得る最大のポイントは「困ったときに頼りになる」ことだと考えます。「機動力」に文字通りの俊敏さだけではなく、柔軟な顧客対応力も加味させています。
お困り事に対しての“引き出し”を数多くご用意。フットワークを軽くしておき、「まさかの時」に備えて、準備を怠りません。

取材力

Face to Faceのインタビューを通じて、お客様の思いや息遣いを存分に引き出します。そのためには、洞察力は大事。表面的な事象をなぞるだけではなく、その裏にある「思い」、「背景」、「経緯」なども汲み取ります。お客様のことを理解しようとする積極的な姿勢、さらに独自の切り口やオリジナル原稿を強みとしています。

尊重力

お客様のことを知る・広める・支えるためには、私たち自身がお客様に敬意を払うことが大切。企業様、働く従業員の皆さん、そして、事業内容など全てに対して。そのハートフルな思いこそが、お客様に情熱を傾ける重要な要素だと考えます。敬意から生まれる、お客様への思いこそが、S&Eマネージメントの原動力です。

編集力

編集力とは「企画」、「文章」、「構成」、「見せ方」、「校正」を意味します。読みやすい、分かりやすい誌(紙)面だからこそ、読者に響くと考えます。興味をそそる企画、トーン&マナーを踏まえた文章、理解を促しやすく、ストーリー性ある構成、グラフや写真を活用した効果的な見せ方、正しい表記を確認する校正。常に「読者目線」に立った編集を行います。

理論(AXIS=社内報全てにおける考え方・方向性)×力(ABILITY=理論を実現するための力=S&Eマネージメント4つの力・“FIRE”)×成長(GROWING=理論と力を動かすための成長)=望む結果。という方程式です。

この3つの構成要素が一つでも欠けてはいけません。

この中で、ABILITYとGROWINGは徐々に身につくとしても、AXISは絶対に揺らいではいけない基礎です。

企画内容、人選、文章表現、デザイン……全ての基準となるべきもの(=“軸”)を決めなければ、
あれもこれもという総花的内容になり、結果、何を伝えたい社内報になっているのかが分からなくなってしまいます。
「一本筋の通った」などという言葉もあるように、“軸”は重要です。
S&Eマネージメントの社内報戦略理論“AXIS Theory”では、まず、この軸作りから始めます。

“Growing access”コンサルティング内容(一部)

●現状把握(課題抽出)ミーティング
●課題を踏まえた改善策提案
●社内報コンセプトの構築
●特集企画・定例企画の立案
●社内報浸透のための提案

●制作面のアドバイス
●訪問による制作上の現状把握
●アンケートの分析・改善提案
●企業様同士の交流会開催
●社内報セミナーの開催

…など、各企業様の状況に合わせて施策を考えます。

制作会社と事業会社の立場を理解。関西では唯一の存在。

制作会社と事業会社の立場を理解。関西では唯一の存在。

“Growing access”のコンサルタントは、制作会社と事業会社にて社内報制作に従事してきました。

つまり、両者の立場を熟知しており、どうすれば多大なコストをかけずに最良な社内報を作成できるのかを実践してまいりました。だからこそ、ご担当者様の悩みが自分事として理解できます。このような存在は関西で唯一です。

 

 

コンサルティングのフロー

社内報コンサルタント一年間のフロー(例)

コンサルティングのフロー

料金設定

年間契約
半年契約

よくあるご質問

(社外広報編)

Qどうにか立て直したいけど、制作会社も長い付き合い……。コンサルタントだけでいい。可能ですか?
Aもちろん可能です。
関西で展開される企業様で社内報を制作・発行されている場合、制作会社が昔からお付き合いのある企業様であるというケースは珍しくありません。
そのようなご縁は大切にしていただきたと思いますし、「社内報で、関西をもっと元気に!」を目指しているS&Eマネージメントでは、御社と制作会社様のご縁を大切にしたいと思っています。
当社はご担当者様とお取引先企業様の成長のお役に立ちたいと考えています。
Q一年契約は必要ですか?
A社内報の発行サイクルを考えると、フェーズを追いながら、じっくりと時間をかけて「社内報を育てていく」ことが大切だと考えます。
ただし、当社には”AXIS Theory”をという社内報戦略理論がございます。単発での企画提案依頼に関しましては、予めお断りいたします。
Q社内報セミナーの開講予定はありますか?
A定期的なセミナーの開講は現在予定しておりませんが、ご要望があれば開講いたします。(別途費用発生)
Q制作会社へ直接指導をしてくれませんか?
A制作会社様と当社は一切の契約関係がありませんので、そのようなお申し出をお受けすることはできかねます。

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